ノースアジア大学観光学科
 
トップ > 新着情報 観光学科Concierge
 
 

観光学科Conciergeでは、観光学科の最新状況をお伝えします。

 

学業奨学生

本学の学業奨学生制度には、次の種類があります。
学業奨学生Ⅰ種:当該年度の授業料の2分の1を免除します。
学業奨学生Ⅱ種:当該年度の授業料全額を免除します。

また観光学科には、留学を目指す学生を支援する「観光奨学生制度」があります。
≫ 海外留学について

観光学科 CONSIERGE

観光学科 CONSIERGE

2016年11月発行

特集1 観光学科 平成28年度第6期生の就職先 決定へ!!
特集2 観光学科卒業生の高い就職実績
特集3 観光学科だからできる実践的な学び

 

主な内定先

荒川理奈さん

荒川理奈さん

鈴木茉依さん

鈴木茉依さん

五戸勇気さん

五戸勇気さん

菅原皐兵さん

菅原皐兵さん

高山奈々さん

高山奈々さん

小松 優さん

小松 優さん

九嶋菜睦さん

九嶋菜睦さん

 

資格試験合格

英検準1級に合格 佐々木綾子さん(聖霊女子短期大学付属高校 出身)

高校が国際コースであったこともあり、高校1年生の時に英検準2級、高校2年生で英検2級に合格しました。大学入学後、英語の先生に「常に上を目指して頑張らないと、みるみる力が落ちてしまう」という話をされ、一発奮起し、準1級の試験にチャレンジを決め、合格することができました。準1級の試験では、豊富な語彙力が試され、面接試験も行われましたが、先生から手厚く支援していただけたことが、合格へのカギであったと思います。
卒業後は航空会社への就職を目指しています。TOEICの試験では800点がとれるように今後も高い目標を持って頑張っていきたいです。

留学に向けて

台湾の大学院へ進学予定 斉藤郁哉さん(明桜高校 出身)

4年間で1番心に残っていることは、なんといっても台湾留学です。中国語が身に付いたことは副産物で、自分を見つめなおすことができたことが1番の収穫でした。自分にはまだまだ伸びしろがあることに気がつき、さらに自分を高めたいと考えるようになりました。
観光学科を選択した理由は、高校時代に台湾に2ヶ月半短期留学したことがきっかけで、台湾の大学で勉強したくなり、留学制度のある観光学科を迷わず選びました。観光学科の講義、活動で心に残っているのは、まちづくり実習で、金沢や山形までフィールドワークに出かけ、報告書をまとめたことです。卒業後は、台湾で日本語を教える職につくために、台湾の大学院に進学するつもりです。

培材大学校へ留学予定 菊池美似さん(秋田和洋女子高校 出身)

韓国留学に興味をもったのは高校生の頃でした。交換留学生がクラスにやってきたときに「話したいな」と思ったのがきっかけです。高校時代に1か月間の短期留学をしたことによって、その気持ちはさらに強くなりました。
観光学科を志望したのは、観光奨学生の制度があり交換留学できることと、外国に興味があったからです。大学入学後は、韓国語の授業をたくさん履修し、ハングル検定に向け観光研究室で一生懸命勉強しました。また、韓国人の先生と韓国語で話すように心がけました。来年、培材大学校で語学や韓国の文化をより多く学び、卒業後に空港で働くという目標達成に向けて頑張りたいと思います。

 
ページのトップへ戻る